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郵政各社、将来は株式公開=原口総務相(時事通信)

リニア計画、交通政策審に諮問=国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は24日、JR東海による「中央リニア新幹線」(東京大阪間)計画の妥当性について、交通政策審議会(国交相の諮問機関)に諮問した。JR東海が南アルプスを貫通する直線ルートを計画しているのに対し、長野県は諏訪・伊那谷回りのルートを求めており、同審議会がどういう判断を行うかが最大の注目点となる。
 前原国交相は同日、国交省内で、中央リニアの営業・建設主体指名や、設計最高速度、概算費用などを含む整備計画決定などに関する諮問書を、交通政策審の家田仁鉄道部会長(東大大学院教授)に手渡した。 

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キャンキャン詐欺!ラフォーレ前で「モデルになる気ない」(スポーツ報知)
「勇気ある行動」男性に感謝状=線路転落の女性救助−東京消防庁(時事通信)
同僚の妻の交通違反もみけす 警部ら8人書類送検 警視庁(産経新聞)
首相動静(2月23日)(時事通信)
<名古屋女性殺害>被告が控訴取り下げ 懲役17年判決確定(毎日新聞)

普天間移設 シュワブ陸上部案 「最も現実的」…脚光(産経新聞)

 沖縄県の米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題で17日、米軍キャンプ・シュワブ(名護市辺野古)陸上部への移設案が注目され始めた。鳩山由紀夫首相が検討案の一つに位置づけたことに加え、国民新党も陸上部案を掲げたため、5月決着に向けて政府・与党での検討作業は陸上部案を軸に進む可能性が出てきた。政府関係者は「もっとも現実的な案だ」としている。

 国民新党は17日、米軍嘉手納基地(嘉手納町など)への統合案に加え、シュワブ陸上部案の2案を了承した。米政府が現行計画の履行を求める中で、日本政府にも現行計画に近い陸上部案を推す声がある。滑走路建設で海を埋め立てる必要がなく環境への影響が少ない上、既存の米軍施設内のため反対も少ないとの判断からだ。

 社民党の阿部知子政審会長も17日、福島瑞穂党首が陸上部案を批判したことに対し「(政府・与党の)沖縄基地問題検討委員会以外の場で批判するのは仁義がなさ過ぎる」と苦言を呈した。さらに阿部氏は「沖縄県外であってほしいという思いはあるが、委員会以外の場で批判し合ったら、何のための委員会か分からなくなる」など、陸上部案を排除しない考えを強くにじませた。

 ただ、陸上部案については、名護市の稲嶺進市長がこの日、北沢俊美防衛相らとの会談で強い難色を示している。また、自民党政権時代には、米側が反対した経緯もある。

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<五輪スピード>「静と動」で初メダル…長島選手と加藤選手(毎日新聞)

 【バンクーバー栗林創造】バンクーバー五輪のスピードスケート男子五百メートルで、長島圭一郎選手(27)が2位、加藤条治選手(25)が3位に入り、今大会の日本選手団初メダルをダブルで獲得した。

 最終組が滑走を終えると、長島選手は指で数字を示しながら「何番? 何番?」と、周囲に自分の順位を確認した。一方、加藤選手はレースを終え、日の丸をまとったままじっとリンク脇に横たわっていた。静と動。「遅咲きの努力家」と「早熟の天才」。対照的な2人が、途絶えかけていた日本スピードスケート短距離界に灯をともす役割を果たした。

 「疲れた時ほど『疲れてきた』って言わないんです」。高村洋平コーチは、長島選手をこう評す。茶髪、けだるそうな受け答え。どこにでもいる若者風の長島選手も、スケートに対しては熱い心を持っている。13位に終わった06年トリノ五輪後は何もせず、故郷で一人ぼんやり過ごす日々が続いたのも、得られなかったものの大きさを痛感していたからだ。

 一方、加藤選手は、高校総体で史上初の五百メートル3連覇を達成した山形中央高校時代から「天才」と呼ばれていた。ところが、金メダルの大本命として出場したトリノ五輪は、高熱に見舞われて地力を発揮できないまま。高校時代の恩師、椿央(つばきひろし)監督は「山形に帰って来た時は、周囲でトリノの話には触れないようにしていた」と振り返る。

 この種目で複数の日本選手が表彰台に立ったのは、92年アルベールビル五輪以来2度目。表彰式後、記念すべきウイニングランをともにした。同じ所属先ながらも、これまで2人が並んでリンクを駆ける姿は見られなかった。長島選手は「同じチーム(の加藤選手)を気にすることはない。でも、どこかで負けたくない気持ちはあった」。加藤選手も「長島さんも金メダルを目指していたから、悔しいんじゃないかな」と話した。

 強いライバル意識と切磋琢磨(せっさたくま)は、これからも日本をレベルアップさせることだろう。

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<児童福祉法>親権制限導入見据え、改正作業着手へ(毎日新聞)

 児童虐待に対応するための親権制度見直しを巡り、厚生労働省は、児童福祉法の改正に向けた検討作業を始めることを決めた。保護にあたる児童相談所長や児童福祉施設長らの権限を拡充したり、親権者のいない子供についての未成年後見人の資格見直しなどを検討する。11年度内に法改正を目指す。

 具体的には▽施設に入所中の子供について、状況に応じて施設長の親権代行権を優先させる仕組み▽親権者のいない子供について、引き受け手が乏しい未成年後見人の制度拡充▽虐待する親への家庭裁判所による直接の指導−−などを検討する。

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邦夫氏が質問評価=首相実母からの資金提供−与謝野氏(時事通信)

 自民党の与謝野馨元財務相は14日、テレビ朝日の番組で、自身が12日の衆院予算委員会で鳩山邦夫元総務相との会話を元に鳩山由紀夫首相の母親からの資金提供問題を追及した後、邦夫氏から「きょうの質問は良かった。わたしもあなたの話を裏付ける」と言われたことを明らかにした。
 また、質問の前に「(自分に)ぼやいた話を委員会でしていいかと邦夫氏に聞いたら、『正確に再現してくれるなら結構だ』と(言われた)。だから正確に再現した」と強調した。
 与謝野氏は予算委で「邦夫氏がぼやいていた。『うちの兄貴(首相)はしょっちゅう、お母さんのところに行って、子分に配る金が必要だとお金をもらっていた』と。実際は母と政治資金の話をしているのではないか」と質問。首相は「全くの作り話だ」と反論していた。 

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 北海道帯広市のおびひろ動物園へ移る札幌市円山動物園の双子のホッキョクグマ、「イコロ」と「キロル」(ともに1歳、雄)のお別れ会が20日に行われる。

 2頭は08年12月に生まれ、人気を集めていたが、道内のホッキョクグマ繁殖計画の一環で、母親の「ララ」(15歳)が釧路市動物園のデナリ(16歳、雄)と新たな繁殖を目指すことになり、2頭を移動することを決めた。

 お別れ会は午後2時からホッキョクグマの屋外展示場前であり、2頭におもちゃが贈られる。21日午前8時ごろ、同園を出発する。おびひろ動物園からは替わりに「ピリカ」(4歳、雌)が22日にやって来る。

 ただ、2頭の所有権は円山動物園にあり、近親交配を避けるため、引き続き海外との交換を目指す。【円谷美晶】

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泌尿器専門医が講演 ヘルスケアセミナー 新宿区(産経新聞)

 中高年に向けたヘルスケアセミナー「泌尿器専門医に聞く『近ごろあれっ?』と思う方のために」(産経新聞社主催、日本新薬協賛)が13日、新宿西新宿の新宿明治安田生命ホールで開催された。

 堀江重郎(しげお)帝京大教授と後藤百万(ももかず)名古屋大大学院教授が、元気に過ごす秘訣(ひけつ)や加齢に伴う泌尿器の問題への対処法について講演。堀江教授は「旬の食材を食べたり、適度な運動をすることで、健康にいいホルモンが増える。ハツラツと元気に生きるために実行してほしい」と話した。

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雑誌発売前の「ワンピース」最新話 ネットに違法投稿(産経新聞)

 インターネットの動画投稿サイト「YouTube(ユーチューブ)」に、漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」で連載中の人気漫画「ONE PIECE」などの最新話が雑誌発売日の前に投稿されていることが15日、分かった。事前に雑誌を入手した関係者が、紙面を撮影して投稿しているとみられ、人気漫画をいち早く“立ち読み”できることから、再生回数が数十万回に上る投稿も。著作権法に抵触しているものの、出版社側に決め手はなく対応に苦慮しているのが実情だ。

 投稿されているのは、単行本の累計発行部数が1億7900万部を超える「ONE PIECE」のほか、「HUNTER×HUNTER」「NARUTO」など、週刊少年ジャンプで連載中の人気漫画数作品。

 いずれも、漫画の紙面を1ページごとに撮影したうえで、画像を一定時間でコマ送りのように切り替えながら数分程度で1話分を表示する動画に仕立てている。雑誌発売日は毎週月曜日だが、中には前週の半ばから週末にかけて最新話が投稿されたケースもあり、再生回数が数十万回を記録するほどアクセスが集中した。

 こうした状況に対して出版元の集英社(東京都)広報室は「個別の対応は答えられないが、著作権を侵害する行為があれば削除依頼や警告書を送付するなどしている」とコメント。実際に一部の投稿は削除された。警察に被害届を出すかどうかについては「その都度、著作権者と協議して検討しているが、今回のケースについては何ともいえない」としている。

 社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会は「漫画家の作品を丸々動画としてアップする行為は聞いたことがない。閲覧者は立ち読み感覚でアクセスしていると思うが、この事例は明らかな著作権法違反で悪質」と指摘している。

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痛烈に響くヤジ 小沢氏に「辞めろー」(産経新聞)

 政治資金規正法違反の罪で起訴された石川知裕(ともひろ)被告(民主党衆院議員、北海道11区)が11日、離党届を提出した。これを受理した小沢一郎幹事長は、党による処分の必要性は否定し、無所属となる石川被告の活動を支えるよう北海道連の幹部に指示したが、身内への甘い姿勢には批判が強まりそうだ。今後は、石川被告に対する辞職勧告決議案への対応とともに、小沢氏自身が一連の事件へのけじめをどのようにつけるのかも焦点になりそうだ。

 「実質的な罪の責任ではなく、収支報告書の事務的ミスに関して責任を問われている」「私どもから離党などを働きかけるのではない」

 11日夕、小沢氏は党本部で記者団に対して、石川被告は“微罪”で起訴されたにすぎないとの認識に基づく強気の発言を繰り返した。

 民主党が野党時代に刑事責任を問われた所属議員に対して、離党勧告や除籍(除名)処分をしてきたのとは対照的だ。

 離党後も、石川被告を党として支援するよう指示された北海道連代表の三井弁雄国対委員長代理も、小沢氏に呼応して、自民党などが提出した議員辞職勧告決議案について「(起訴は)国会議員になる前のことで(採決には)なじまない」と切って捨てた。

 石川議員が秘書として仕えた小沢氏はまさに当事者だが、小沢氏の口からはこの日も、自身が政治的、道義的責任をどう取っていくかが語られることはなかった。

 「辞めろー!」

 11日午前、栃木日光市内の鬼怒川温泉のホテルで開かれていた民主党の福田昭夫衆院議員のパーティーで演説した小沢氏にヤジが飛び、会場は一瞬静まりかえった。

 小沢氏は気にしない様子で話し続けたが、パーティーの主役の福田氏は、小沢グループ「一新会」のメンバー。小沢氏は入場の際に大きな拍手と「イチロー」コールで迎えられていただけに、たった一人のヤジは、党内の「声なき声」を代弁するかのようで、かえって痛烈に響いた。

 当初、石川被告は12日の離党届提出を予定していた。それが11日に繰り上がったのは、この日が建国記念日の休日であることに加え、12日に衆院予算委員会の集中審議で「政治とカネ」の問題が取り上げられるため、批判をかわすねらいがあったようだ。

 しかし自発的離党にとどまる甘い対応は、いやおうなく小沢氏のけじめのなさをクローズアップさせる。 小沢氏は昨年、西松建設事件で秘書の大久保隆規被告が逮捕、起訴された後、党代表を辞任している。今回は石川被告ら3人が逮捕、起訴されている。

 自民党の大島理森幹事長は11日、栃木県小山市内で記者団に「民主党はトカゲのしっぽ切りではいけない」と批判。小沢氏と石川被告の参考人招致を求めるとともに、辞職勧告決議案の採決が、平成22年度予算案の採決の前提だと強調し、攻勢をかける姿勢を示した。

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